BORROWING CAPACITY CALCULATOR
住宅ローン借入可能額シミュレーション
年収に対する返済比率を見ながら、無理のない水準と審査基準上限付近の借入額を比較できます。
返済比率ごとの借入額比較
審査上限と家計の余裕は別物です| 総返済負担率 | 住宅ローン月額 | 借入可能額 | 位置づけ |
|---|
「借りられる額」と「返せる額」は違います
審査基準内であっても、生活費・教育費・修繕費・老後資金を考えると負担が大きい場合があります。借入可能額だけでなく、家計に残る金額から判断してください。
総返済負担率に含める借入
- 住宅ローン
- 自動車ローン・教育ローン
- カードローン、分割払い、リボ払い
- 収入合算者の対象借入
基準の根拠:フラット35では年収400万円未満は総返済負担率30%以下、400万円以上は35%以下。2024年度フラット35利用者の平均総返済負担率は23.2%です。利用条件・利用者調査
色分けのうち「ゆとり重視」「バランス型」「注意」「危険水域」は、審査承認を示す公式区分ではなく、本ツール独自の家計目安です。本シミュレーションは借入可能額を保証しません。実際の審査基準や審査金利は金融機関により異なります。
